電子ブック外来生物ずかん (見る知る考えるずかん)無料ダウンロード

外来生物ずかん (見る知る考えるずかん)

によって 五箇 公一


4.8 5つ星のうち(1人の読者)

電子ブック外来生物ずかん (見る知る考えるずかん)無料ダウンロード - 内容紹介いま、日本だけでなく世界中で、「外来生物」が大きな問題になっています。本書は、子どもにも身近な外来種をさまざまな問題点とともに紹介。カメ、タンポポ、アライグマ、ウシガエルなどの身近なものから、ヒアリ、セアカゴケグモ、カミツキガメなどの危険なものまで、豊富な写真とイラストでわかりやすく解説しています。生物多様性について考えるために必要な外来生物についての知識を1冊にまとめた、考える力が身につくずかんです。内容(「BOOK」データベースより)子どもにも身近な種を中心に、代表的な外来生物90種と、それに関わる生きもの、合わせて120種以上を、さまざまな問題点とともに紹介。この本は、わたしたちと生きものの関わりについて考えるために必要な、外来生物についての知識を1冊にまとめた、考える力が身につくずかんです。著者について五箇公一:1965年富山県生まれ。国立環境研究所生態リスク評価・対策研究室室長。1990年京都大学大学院昆虫学専攻修士課程修了、同年宇部興産株式会社農薬研究部に入社。1996年京都大学博士号(論文博士)取得(農学)、同年国立環境研究所入所。主な研究分野は保全生態学で、外来生物や化学物質による生物多様性への影響評価を進め、マスコミを通じての普及啓発活動にも力を入れている。趣味は生きものをCGで描くこと。著書に『クワガタムシが語る生物多様性』(集英社)がある。 ネイチャー&サイエンス:自然科学、特に生きものを得意分野とする企画制作集団。著名自然写真家や各分野を代表する研究者とのつながりを活かし、美しいビジュアルを多用し、科学的な裏付けを重視したモノづくりを心がけ、図鑑、写真集、一般書を数多く手がける。『きらめく甲虫』(幻冬舎)、『ぱっと見わけ 観察を楽しむ野鳥図鑑』(ナツメ社)、『へんな生きもの へんな生きざま』(エクスナレッジ)など。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)五箇/公一 1965年富山県生まれ。国立環境研究所生態リスク評価・対策研究室室長。1990年京都大学大学院昆虫学専攻修士課程修了、同年宇部興産株式会社農薬研究部に入社。1996年京都大学博士号(論文博士)取得(農学)、同年国立環境研究所入所。主な研究分野は保全生態学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

外来生物ずかん (見る知る考えるずかん)の詳細

本のタイトル : 外来生物ずかん (見る知る考えるずかん)
作者 : 五箇 公一
ISBN-10 : 4593587492
発売日 : 2016/11/20
カテゴリ : 本
ファイルサイズ : 25.41 (現在のサーバー速度は25.09 Mbpsです
以下は、外来生物ずかん (見る知る考えるずかん)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
全128ページ、24〜104ページが図鑑になっています。全ページフルカラー、見やすいレイアウトで非常に分かりやすいです。「外来生物を探してみたくなる」「かいぼりに参加してみたくなる」等積極的にアクションが取れる様に工夫された内容で、夏休みの自由研究テーマとして‘‘定番”に出来そう。学校の先生に超オススメです!

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